2026年8月5日
昨日のスペイン語教室では、しばらく休んでいた男性が久しぶりに来ていて、計5人の受講生がいた。5人もの受講生が教室にいたのはおそらく数ヶ月ぶりのことで、それこそ昨日久しぶりに来た男性が休んでいた間はかなり少なくなっていた。 ...
昨日のスペイン語教室では、しばらく休んでいた男性が久しぶりに来ていて、計5人の受講生がいた。5人もの受講生が教室にいたのはおそらく数ヶ月ぶりのことで、それこそ昨日久しぶりに来た男性が休んでいた間はかなり少なくなっていた。 ...
昨日のホークス戦は大量得点で試合も長く、それは贅沢なことではあるのだけれど、あまりに一方的な試合展開で途中から緊張感も薄くなっていたせいか、試合を観ながらもいつもよりも猫と遊んだり本を読んだりする時間が長かった。1試合で22点も取るのであれば、点が取れない日に少しでも回してほしいとは誰しもが思うことだろうがもちろんそんなことにはならないわけで、点が入って勢いに乗った打線というのはなかなか止まらないもののようで面白いように繋がる。 ...
昨日、診察のときに子猫の体重を量ってもらうと先週よりも300グラムも増えていた。大きくなった、これは順調ね、と言われた。手も大きくなっているから、この手の大きさであればかなりデカくなるだろうね。 ...
僕は知らなかったのだけれど昨夜は1時過ぎに猫の大運動会が始まり、結構な物音が立っていたらしい。それで妻が急遽、床にクッションをひいたとのこと。元気が有り余っている。昨日の朝は食欲もなかったためいつもよりも控えめに遊んだのだが、それがよくなかったのだろうか。それは体調を考えてのことだったので一概によくないとは言えないのだろうが、子猫にとっては物足りなかったのだろう。難しい。 ...
子猫は今朝からまた血便。しかも下痢。薬が切れたばかりだが、まだ完全には治っていないということなのだろうか。おまけに朝は餌を出しても口をつけようとしなかった。それで子猫用のミルクをあげてみたところ飲み、その勢いで改めて餌を新たに用意して出してみると食べていた。昼も食べはしたが、少し残していたから食欲があるわけではなさそうだった。今日は基本ケージにいて、昼に少しだけケージの外に出した。僕らの寝室に入ったが、場所見知りをしているようで、走り回って飛び跳ね、落ち着きがない様子だった。ぐったりしているようなことはないが、食欲までもないことを見ると明日あたりにはまた病院へ連れて行くのがよさそうだ。 ...
昨夜寝る前にニュースが上がってきて、今日の午後に佐々木麟太郎が会見を開くとのこと。数日前に、各報道機関が一斉にマーリンズ決定とのニュースを出し、ホークスファンの僕としては少しガッカリしたが、その後代理人がまだ決まっていないとのポストをしてとりあえず安心したということがあった。とはいえ、マーリンズ決定の報はNHKや共同通信も含めてのことだったから、マーリンズに行く可能性は高そうで、しかし佐々木麟太郎が正式な会見を開いていない以上はまだ希望はある、そう思ってソワソワしながら今日の会見の結果を気にしていたのだが、午後2時を過ぎて会見のニュースが上がってきて、佐々木が決めたのはやはりマーリンズだった。フライングで決定の報が出たときからそれがフェイクニュースなのかわからず、しばらくやきもきしていたが、一人の有望な野球選手の行き先が決まったことは素晴らしいことだ。マーリンズに決まったと分かってガッカリはしたが、高校のときにドラフト志望届を出さずにアメリカの大学に行った経緯があったのだし、佐々木麟太郎自身、何度も最終的にはメジャーが目標だと言っていたのだからマーリンズに指名された以上、マーリンズ行きを決めたことは当然と言えば当然のことだ。しかし、この時期までドラフト関連でドキドキさせられるのもなかなかないことで、やきもきはしたが楽しかった。ホークスに縁はなかったが、これからの佐々木麟太郎の活躍を期待したい。 ...
今日は妻と娘が習い事に行く日だったため、初めて数時間を子猫と2人で過ごした。昼ご飯をあげ、その前後にケージから出して30分ほど遊んだ。基本はケージの中で過ごしているが、ケージの外への興味が日に日に増しているようで、元気がいいときには常に出たいアピールをしてくる。ここ数日は悪知恵もついてきて、ケージの一番下にトイレを置いているのだが、トイレをしたあとはその処理のためにケージを一時的に開ける必要があることを認識したようで、トイレしたふりをするようにもなった。今日僕と2人でいた間にもこのエアトイレをして、ケージから出て遊んでいた。 ...
昨日の帰宅後、子猫をケージから何度か出してみた。ケージの中が狭いと言わんばかりに何度も訴えていたが、ケージを開けるやその鬱憤をはらさんとせんばかりにとんでもない俊敏さで部屋の中を駆け回る。ただその駆け回り方はどこか常識をわきまえたというのか、僕らが入ってほしくないようなテレビ台の下まで入ることはなく、口に入れるべきではないものを口に入れることもない。こっちの様子をうかがいながら、暴れるだけ暴れてやろうという具合だ。基本的には僕らが座っているリビングの奥から玄関方面に走り、風呂場とリビングを行き来するか、たまに玄関まで行ってしまうくらいのものだった。 ...
昨日病院へ行ったあとから、子猫は我が家でさらにリラックスしているように見え、よく食べ、そしてよくうんちをしている。 昨日は錠剤の薬と粉薬を処方されたのだが、錠剤の薬が苦いらしく、最初はなかなか食べてくれなかった。何とか飲んでもらおうと、妻と僕で協力して20分くらい格闘した。口を無理やり開けようとしたりもしたが、うまくいかない。あまり強くやってストレスになってもいけない。何とか一度薬を口に入れさせるところまではできたのたけれど、そこからすぐに吐き出してしまった。羽交い締めのような感じにしても飲ませることはできず、呼吸も荒くなったので一旦休むことにした。でも薬を飲ませないといけない。どうしよかとなって、おやつを食べさせた後にその勢いで食べるようにするのはどうだろうかと思い、おやつと一緒に差し出すも食べない。子猫も僕らも疲れていたから半ば諦めかけておやつの近くに薬を置いたままにしていると、おやつを食べた後にそのまま薬も噛み砕いて食べていた。苦いんじゃなかったのかよ。お互いのあの苦労は一体何だったんだ……。 ...
昨日、車の中で猫が血便混じりの便を出してしまったとき、娘は「くさっ!」っと言っていた。確かに臭かったが、僕や妻にとっては過去に嗅いだことのある臭いであり初めての臭いでもなかったので、さほど何とも思わなかった。しかし娘からすると、猫が車に乗っていざ家へ出発しようとしたときにうんちをして、便の臭いが狭い車内に充満した状況に置かれることは不運なことかもしれなかった。娘は時折猫の方を気にはしながらも、なるだけ見ないようにとほとんどは外の景色を眺め、何かをぐっと堪えているようだった。 ...