2026年7月13日

月1の診察。前回は睡眠薬を処方されたが服用する気にならず、今のところは一度も服用していない。が、中途覚醒があるのは相変わらずのことで特段それを気にしてはいなかったのたが、最近耳鳴りがひ酷いことを相談すると、それは中途覚醒による睡眠の質が低下しているからではないかと言われた。そしてそれがずっと気にかかっている、とも。中途覚醒が出ることをもっと気にした方がよかったのか、そして睡眠不足であることを自分では感じていなくとも、睡眠の質についてもっと気にしていた方がよかったのか。たまたまではあるが昨夜はいつも以上に何度も中途覚醒を繰り返し、今日はしんどいと感じていたところではあった。クーラーの寒さでも目が覚めた。血圧も、心拍数もいつもよりも高かった。起きたときには喉が少しイガイガしていたのは、よくイビキをかいていたからだろう。ワールドカップもベスト4が揃い、2日連続で4時開始の試合がある。2試合とも観たいが、2日連続で4時起床というのはさすがに厳しそうだ。それに明日からは子猫がやってくるから、しばらくの間は自分のタイミングで寝るのも難しくなるかもしれない。何にしろ持病とはうまく付き合っていくしかない、そして子猫との生活も。ペットショップから連絡がないから、明日は予定通り子猫を迎えることができるだろう。18時前にしか引き取ることができないと言われたので、家に入るのが遅くなるのが少し心配ではある。今週いっぱいくらいは無理に近づきすぎることなく、家に慣れてもらうことを第一に考えたい。 ...

2026年7月13日 · 3 分 · 藤永フリオ